もてる男ともてない男の違いとは?ルックスより衛生的と紳士的要素が重要である

ふんわりパパ
監修ふんわりパパ
2019/08/19 更新

もてる男ともてない男の違いとは?ルックスより衛生的と紳士的要素が重要である

世の中にはもてる男ともてない男が確実に存在します。同じ職場で働き、同じ収入を稼ぎ、同じような生活をしていても、もてるともてないという大きな違いができてしまうわけです。

単純に「もてる男=イケメン」というわけではありません。ルックスが並以下でも女性が集まる人や顔が整っていても女性に嫌煙される人もいます。

ただ、もてる男にはいくつか共通した特長があります。基本的には衛生的な見た目と紳士的な性格が基本であり、仕事ができる、金遣いと頭の良さ、出会いの数といった5つの傾向がもてる男には見られます。

  1. もてる男になる5つの条件
  2. もてない男の10大要素

もてる男になる5つの条件

もてる男になる5つの条件

チェック1

見た目が衛生的である

顔がかっこいいことも含めて見た目が良いことは、もてる要素としてプラスです。ただし「もてる男=イケメン」というわけではなく、外見が大切であることを認めた上で、見た目を磨いていきたいです。

例えば、普段から身だしなみに気をつけるだけで清潔感がアップします。少し食事を節制するだけでだらしのない体つきにならずに済みます。おでこを出した髪型もロングより好感触です。

特に衛生面は女性が重視するポイントであり、常に気をつけたいです。女性は男性の手や爪をよく見ています。爪が伸びていたり、汚れていたりするだけで、仮に顔が良くても不潔なイメージが先行して、もてにくくなります。

総合的な清潔面の改善は男女とも共通でもてる要素です。逆に髪がボサボサ、匂いがきつい、歯や手などの不潔感があると、人は離れていきます。

私たちは髪をワックスでセットする、耳の乾燥や汚れを防ぐ、眉毛が適度に整っている、鼻毛が出ていない、肌が全体がきれい、歯が白くてきれい、腕毛が薄い、指毛がない、服にセンスがある、時計やカバンが服装に合っている、靴が磨かれているなどを徹底すれば、もてる男に変身できます。

チェック2

紳士的な会話ができる

もてる要素として当たり前のように女性からあがってくる意見が「とにかく優しい」ことです。ポイントはかわいい子だけにではなく、見た目がかわいくない子や周りの男性から人気がない子に対しても、平等に接します。

次に女性との接点が増える要因に「気配りができる」ことがあります。よくマメな男は人気があるとされていますが、これも気配りの一種です。

席を譲ってあげたり、メールをすぐに返信したり、誕生日や記念日を忘れずに必ず何かをするなどのマメさが、女性を満足させることになり、それが本人への好感度アップにつながります。

女性は自分のことをたくさん考えてくれる人に気持ちが傾きますから、面倒だからこそ実践したいテクニックです。

気配りのタイミングが悪かったり、干渉しすぎると逆に煙たがられてしまいますが、自然に気配りができる人が少なく、大半の男性は下手な分、使いこなせると強力な武器になります。

また、もてる人は「会話がうまい」と思われがちですが、そうではありません。確かに会話下手ではないですが、大半は「聞き上手」だったりします。

ただし「聞き上手=自分では話さず相づちを打つ」とは違います。男女とも相づちしか打たない人を相手に話をしていても、つまらないでしょう。本当の聞き上手とは女性から話を引き出すことに長けていてる人です。

相手が話しやすい状況を作り、うまく相手の話を引き出して、相手が「話すことが楽しい」と感じさせるようにします。

そのためには普段から多くのことにアンテナを張って情報収集をしたり、知的好奇心を強く持つことで、提供できる話題が増えていきます。さらに相手の話に興味を持っているようにアピールして、自分の話題や意見も交えながら、聞くと同時に楽しい雰囲気を作るスキルが必要です。

女性の話に興味を示さないイケメンよりも、自分に興味を持ってくれる男性のほうがもてることは、どの女性でも共通しています。

チェック3

仕事ができる

仕事ができる男性がもてる理由は、人間としての総合的な魅力が詰まっているからです。仕事ができる人には「業務遂行能力、情報処理能力、コミュニケーション能力」という3つの能力が備わっています。

それらの影響でバイタリティが溢れているように見え、頼りがいがあり、結果的に経済力も安定するため、女性の信頼度が増すわけです。

また、女性は自信のある男性に惹かれます。それが仕事とは関係のない事柄であっても、自信を持てる分野があると、その自信が会話や態度にも出るようになり、女性からは魅力的に見えます。

もちろん、仕事に近い分野で自信があるほど、もてる男性に近づけます。例えば、筋肉を鍛えて、ボディラインやスタミナには自信があるようにしたり、さらにスーツを着こなすことでも、だいぶ印象が変わります。英語が話せるようになったりするだけでも世界観が広がり、魅力も増します。

ただし、逆に長所や自信を鼻にかけるような態度はNGです。特にもてない男性は「女性にもてたい」と思うばかり、自分の長所を女性にアピールすることに必死になり、ガツガツした態度になりがちです。

これでは女性は引きます。例えば「学生時代は野球部で鍛えていた」や「スマホゲームで高得点を出した」なども、自信がある話題かもしれませんが、仕事とは関係ないですし、女性にとってはどうでもいいテーマです。

もてる人は普段からどんな相手でも常に自然体でいて、長所はアピールすることなく、自然に気付かれるようにします。先ほどの鍛えた筋肉も自分からはアピールすることはありません。スーツも含めて、自然に気付かれることが謙虚であり、器が大きく見えます。

ちなみに会話も自然体でできるからこそ、相手も身構えずに自然といろいろな話題について広げられます。女性とコミュニケーションを取るときも、身構えず、自分を大きく見せずにリラックスしていたいです。

チェック4

金銭感覚と地頭がいい

もてない男性の性格については「ケチ、愚痴っぽい、短気、オドオドしている、世間知らず」などがあります。これらは男からも嫌われる要素ですが、自己認識がしやすく、意外と改善しやすい性格だったりします。

例えば、お金の遣い方が上手になれば、ケチは解消されます。理論的に考える癖や長期的に物事を捉える習慣が身につくと、愚痴っぽい、短気、オドオドしている、世間知らずも改善できます。金遣いの上手さと頭の良さを優先的に身に付けることが、もてる男になる一要因です。

注意点としては金遣いの上手さは「金持ち」と混同してはいけません。もちろん、金持ちのほうが貧乏よりも有利ですが、お金があると確実にもてるというわけではありません。

日常的には「彼女から支払わせるようにする」や「1円単位で割り勘にする」などのケチと思われる行為は避けるということです。その一方で彼女の誕生日などには奮発して、サプライズすることがベストです。

逆にデートで大金をつぎ込むことは金遣いの上手さではありません。いつも贅沢にしすぎるとどん引きされます。何でも奢るのことも考えもので、ある程度は彼女に出させるくらいしないと、長続きしないでしょう。

次に頭の良さも重要です。これも大学院卒などの高学歴とは異なります。学歴が高いに越したことはないですし、学歴が高い人ほど頭の良い人が割合が多くなりますが、頭の良さは学歴とは直接的には関係ありません。

確かに「東大卒」と女性に伝わった瞬間に見方が変わることもあります。ただ、学歴とは過去の実績であり、女性は知識よりも地頭を求めています。

地頭とは良好な人間関係を築いたり、仕事でトラブルが発生した際にうまく解決できたりなど、世間をうまく渡っていくためのスキルです。地頭は持っているだけでなく、実践できてこそはじめて評価されるわけです。

つまり、地頭があれば、不満が表に出ないために良好な人間関係を築きやすいですし、上昇志向が強くなり、ネガティブな愚痴をこぼさなくなります。

結果としてあらゆることに成功し、周囲の空気も良くなります。行動に自信があるため、冷静に物事を対処できます。頭の回転や先読みもできると、頼りがいがあるように見えるなど、プラスになることばかりです。

チェック5

女性との出会いの数が多い

恋愛では衛生的な見た目が大切であることがわかりました。そのためにもセンスの良いファッションや髪型を意識して、体を鍛えたいです。紳士的な性格は優しくて気が利くことを意味しており、女性を惹きつけます。

他人を観察する能力に優れていて、女性をエスコートできるスキルはもてる男に欠かせません。さらに仕事ができ、金遣いが上手く、地頭が良いことで、もてる男の要素は揃いました。

ただし、もてる男の条件としての最重要事項は、出会いの数の多さです。いくらもてル男に進化しても、出会いの数が少ないと、恋愛できるチャンスも少なくなります。逆に出会いの数さえ多ければ、多少もてる男としての条件が揃わなくても、素敵な恋愛ができたりします。

女性との出会いを何度も繰り返すことで、経験値も上がり、一層女性に上手に接するようになれます。女性のタイプによっても接し方は変わるため、理想的なコミュニケーション力は実践でこそ養われるわけです。

出会いの数を増やして成功例を積まないと、もてるコツは磨かれません。晩婚化が起きる原因は「女性の社会進出」とも言われていますが、男性の結婚に対する自分磨きと出会いの数が足りないことも理由にあげられます。

例えば、もてる男性はとにかく女性を誘うことにためらいがありません。普通の会話の中でさりげなく誘って、2人で食事やデートに行けたりします。

これは相手が女性であることを過度に意識をせずに、普通に同性の友人を誘うときと変わらない気持ちでだからこそできる行為です。妙に意識してしまうと相手も警戒しますし、緊張して会話もままならなくなります。

もてない男性は自分から出会いの場に参加しなかったり、チャンスを作らないことがほとんどです。仮に女性に断られても気にせずに、次につなげることができれば、確率的にももてる男性へと変わっていくことができます。

もてない男の10大要素

もてない男の10大要素

1

太っている

もてない男の外的要因で有名な「デブ、チビ、ハゲ、体臭」は嫌われる4大要素とされています。全く気にしない女性もいますが、普通体型のほうがデブより人気が高いことは間違いないです。

特にデブは「欲にだらしない」イメージがあります。そのため、デブに対しては次のような意見が集まりました。

  • 見た目が気持ち悪く、こっちまで暑苦しくなります。
  • 電車などで隣に座られると、非常に窮屈になるので迷惑です。
  • 好きなものばかりを大量に食べる姿を見るだけで吐き気がします。
  • 汗と体臭の量が多いから近寄りたくありません。
  • 痩せていた頃はまともだったのに、太ってから性格が悪くなりました。
  • デブは自己管理がなっていないと思います。
  • アメリカのように日本でもデブは仕事ができないとみなされます。
  • 決してデブが好きとは言ってはいません。
  • デブに抵抗がない女性でもデブではない人を選びます。

これらは婚活中の女性の意見ですが、彼女らは将来を真剣に考えていることもあり、かなり厳しい回答が目立ちました。

一方「デブは包容力があって、よく食べるし、愛嬌があってかわいらしいです」という少数派の意見もありましたが、デブに対して気を遣っている可能性も捨て切れません。

2

背が低い

チビのほうがデブよりも抵抗感がなく、柔和な見識も多く見られました。基本的には若い女性は見た目を重視する傾向があり、チビは避けるようです。

  • 頼りにならず、守ってくれず、包容力もなさそうです。
  • 子供っぽくて大人としての魅力を感じないことが多いです。
  • 見た目が小さいと、心も器も小さそうに見えます。
  • 胸が大きい女性を好む男性と同じで、背が高いほうが嬉しいです。
  • 子供に遺伝したら可哀想に思えます。
  • ヒールのある靴を履くと、私が大きくなってみっともなくないです。
  • 気を遣うことが面倒です。オシャレが似合わないことも嫌です。
  • 165cmの男と付き合ったとき、知らずのうちに猫背になりました。

身長150cmなどの女性であれば、身長165cmの男性でも受け入れやすいと思われがちですが、中には「自分の背が低いから子供のことを考えると、背の高い男性がいい」という意見もあります。

一方、身長175cmなどと背の高い女性になるほど、自分の背の高さを気にするために、背の低い男性を恋愛対象として見ない人が増えていきます。

3

髪の毛が薄い

ハゲに対しては特にアラサーや30代になるほど、否定的な認識が少なくなり、デブよりも肯定的な意見が集まりました。ただ、抵抗感がある女性も少なくありません。

  • 付き合ってからハゲたら諦めるけれど、出会ったときにハゲはNGです。
  • 少ない髪をバーコードにしている行為は、気持ち悪いです。
  • ハゲがスキンヘッドにしても、おしゃれではないからダメです。
  • ハゲているだけで実年齢よりずっと老けていると思います。
  • ハゲを食い止めようと必死に努力している姿がむなしいです。
  • ハゲているだけで自信をなくす男は魅力的ではありません。
  • 育毛剤や植毛などにしても、対策にお金がかかりすぎます。

デブと違って、チビとハゲについては遺伝的要素が強く、本人の努力では解決しにくいため、単純に生理的に受け付けない女性以外は、わりと寛容的である意見も多かったです。

4

体臭がきつい

よく「デブ、チビ、ハゲの男はもてない」と言われることもあり、その中でもデブが圧倒的に嫌われているように思えますが、実は女性の多くはデブ、チビ、ハゲよりも体臭にはかなり嫌悪感を持っています。

  • 不潔であることを最もはっきりと示す証拠です。
  • タバコの臭いがするとこっちまで不健康になりそうです。
  • 歯をちゃんと磨いて、風呂にも入っているのか疑いたくなります。
  • 単純に吐き気がします。近寄ってきて欲しくないです。
  • 男性の体臭で気持ち悪くなったことがあります。
  • 自己管理の問題であり、本質的、生理的に受け付けません。
  • 加齢臭がすると年寄りっぽくて嫌です。

年齢を重ねると汗腺や新陳代謝が衰えるため、どうしても加齢臭が発生しやすくなりますが、毎日対策をすることで臭いは抑えることができます。

ただ、今回は加齢臭よりも男の体臭に敏感な人がほとんどでした。体臭はデブとセットになりやすいこともありますが、女性は匂いに敏感であり、体臭だけは体が拒絶してしまう、つまり、生理的に無理な人が多くいました。

また、女性は不衛生な男性を総じて拒絶します。体臭をはじめ、頭のフケ、耳垢、肌質、鼻毛、歯の汚れ、ヒゲ、腕や手の毛の濃さなどをケアすることが、もてない男性には必要です。

5

消極的である

学生時代に過去に付き合った経験がない、1度も告白されたことがない、いつも告白できずに終わるという男性は多いです。これは外見上の問題も関係はしていますが、それよりも圧倒的に内面や性格が影響しています。

第一にもてない男性は女性に対して消極的すぎます。女性は積極的にアプローチしてくれる人に惹かれます。反応が薄いイケメンよりも、積極的に自分に対して好意を示してくれる男性のほうが気になるわけです。

また、お互いに好意は持っていて、今誘えば付き合えるにも関わらず、傷つくことを恐れてしまって、時機を逸してしまう男性もかなり多いです。

優先的に失敗を考えて消極的になっている人はもてません。もちろん「積極的=もてる」わけではありませんが、積極的な男性は失敗例が多いながら、成功例も比例していきます。

6

恋愛経験が少ない

恋愛経験がない男性は女性に対してどのように対応すべきか、まったく分かっていなかったりします。男性と女性では根本的な思考の過程が異なることが多いため、女性とのやりとりを通さないと、彼女たちの考え方や要望を理解することは難しいです。

そのため、恋愛経験が不足していると、女性とのコミュニケーションが円滑に進めず、相手を不快にさせてしまうケースが多くなります。

姉や妹がいる男性が学生時代にもてる傾向もありますが、これも経験を積んだ結果です。そのため、女性とのコミュニケーションを繰り返しながら、失敗を経て、徐々に慣れていくしかありません。この過程を踏むことを億劫に感じるかもしれませんが、もてない状態は解決できます。

もてない人は男女共通の特徴があり、顔立ちが整った男性や美人でかわいらしい女性でも、大人になるほどコミュニケーションが取れないことがデメリットになり、相手が引かせてしまって、恋愛が成就しなくなります。

7

無愛想である

たとえイケメンであっても、いつも無愛想で会話をしても楽しそうな反応をしてくれない相手では、女性はそれ以上の関係になろうとは思いません。

イケメンでないならなおさらです。本人にそのような意識がなくても、表情の変化が乏しい人や感情を表に出せない人は、相手からそっけない人と思われて、脈がないと勝手に判断されてしまいがちです。

逆にいつでも笑顔が多く、明るい性格に見える人は素敵です。人が近づきやすいということは、出会いのチャンスも広がります。

8

ネガティブである

いつもネガティブが考え方をしている男性はもてません。どこかに「自分はダメだ」という意識を持っていると、消極的で落ち込みやすく、周りの女性たちもいちいちフォローして、気を遣わなければいけなくなります。

さらにネガティブな性格の男性は普段の反応が無表情になりがちです。せっかく相手が話しかけてきても、反応が乏しい会話しかできなければ、仲良くなることはできないでしょう。

そのような男性には女性は集まってこなくなります。自信がありすぎても困りますが、前向きな気持ちがない男性は人気を得られません。

また、ネガティブな男性は自分以外のことにも、次第に否定的な意見が出やすくなります。常に自分に否定的な状態で、女性の好意や行動を素直に喜ぶことができないわけです。否定されなくても肯定されない女性は、その男性が離れていってしまいます。

9

理想が高すぎる

婚活パーティーなどによくいる男性です。本人のレベルに関係なく、相手に求める水準が極めて高く、自分で決めたルールを満たしていない女性のことは相手にもしない人たちです。

特に自分のステータスをわきまえずに、相手にばかり高い条件を求めるような人は最悪です。相手にばかり要求するような考え方を捨てない限り、もてることはありません。

このような男性は女性からは敬遠されます。平等さに欠ける行動は差別的に見え、女性は嫌がります。紳士的ではなく優しさが伝わらないわけです。器量や頼りがいもないように見えてしまいます。

また、この手の男性は何か嫌なことがあったときに「自分の価値観に合わない周りが悪い」というメンタルを持っていますから、仮に条件に見合った女性と付き合えたとしても、すぐに女性側から離れていきます。

10

完璧を求める

イケメンで仕事ができて、みんなが憧れているような男性でも彼女ができないことがありますが、それは男性の完璧さが原因かもしれません。

仕事や趣味も充実していて、周りの同僚からも一目置かれるような男性に対して、女性たちは「私には付いていけない」や「完璧すぎて近づけない」という考えを持つことがあります。

これは1度は恋愛対象になったにも関わらず、恋愛対象としては外れてしまった状態です。この感情を再び恋愛対象にシフトさせることは、恋愛対象になっていない状態よりも厳しいかもしれません。

良くも悪くも女性は、ある程度付け入る隙のある男性に惹かれがちです。つまり「自分の手の届く存在である」と思わせることが、女性からのアプローチを誘う上では不可欠な要素だったりします。

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書いている人

ふんわりパパ
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会社員/ブロガー
パパ、ママ、長男、長女の4人家族。夫婦共働きで住宅ローンを返済している一般的なパパ。几帳面で掃除と整理整頓が好き。
ふんわりママ
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会社員
パパが書いた記事を読んで、間違っている部分があると指摘してくれるが、自分では書かない。キュートでクレバーなワイフ。

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