【漫画】砂場で知らない子供の世話をさせられる!親はどこ行った?

ふんわりパパ
監修ふんわりパパ
2019/08/19 更新

「親はどこに消えた?」

トンネル! いーれーてー あれ!?この子のママどこ行った? えっ!?

「泥水飲んじゃった!」

あっ!泥水飲まないで! どうかしました!? すみません ありがとうございました 今行くね! 俺は保育士じゃねぇ

自分の子供は自分で見てほしい

公園の遊具施設や広さにもよりますが、対象年齢が6歳以上になっている滑り台があったり、小学生が激しく遊んでいると、3歳くらいまでは子供だけで遊ばせることは難しいです。

それに基本的に子供は親と一緒に遊びたがりますし、子供の側に親がいることで「順番を守る」や「他人に譲る」などのマナーも覚えるきっかけになったりもします。

今回出会ったパパとママは物腰が柔らかい人だったのですが、完全に子供を放置していました。そのときは「子育てで忙しくて2人の時間が楽しんだろう」と擁護していましたが、よく考えたら理不尽です。

また、休日の公園ではスマホをじっと見ているだけで、小さい子供を野放しにしているパパも見ます。それは問題ありませんが、意外と別のパパがフォローしていたりするので、そのことには気づいてほしいです。

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書いている人

ふんわりパパ
ふんわりパパ
会社員/ブロガー
パパ、ママ、長男、長女の4人家族。夫婦共働きで住宅ローンを返済している一般的なパパ。几帳面で掃除と整理整頓が好き。
ふんわりママ
ふんわりママ
会社員
パパが書いた記事を読んで、間違っている部分があると指摘してくれるが、自分では書かない。キュートでクレバーなワイフ。

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